祝!ローレル賞、山手線E235系 166

祝!ローレル賞、山手線E235系 166

山手線を走っている緑の電車、E235系(イーニーサンゴケイ)がローレル賞を受賞しました。ローレル賞とは、前年度に日本で営業運転を始めた新型車両、改造車両の中から優秀な車両に贈られる賞です。会員数3000人以上の鉄道愛好者団体「鉄道友の会」が …

次世代への発想の自在性 連載172

  市場が成熟し、グローバルな競争は激化しつつある。そんな中で、さまざまな起点を持ったベンチャー企業が次々に生まれつつあるようだ。「モノや情報があふれる難しい時代にブレイクスルーとなるものは何か?」と、それらの企業を取材した記事(読売新聞8 …

新聞情報――AI-センセイのカタチ 連載171

新聞は私にとっても大事な情報源の1 つ・・・。雨の日も雪の日も早朝には分厚い活字情報を手元に届けてくれるのだから・・有難い! その温もりを感じながら部厚い紙面の1ページから38 ページまで――世界・日本の政治、経済の動向、地球規模の解説・社 …

深海2017 連載165

深海2017 連載165

●オンデンザメ、推定100歳ですがまだ子どもだとか 東京上野・国立科学博物館で開催されている特別展「深海2017」に行ってきました。2013年に開催された展覧会「深海」から4年。前回の展覧会ではダイオウイカが大きく取り上げられました。今回の …

守れない過去や歴史へのアバキ(Reboot再起動) 連載101

コロンブスのアメリカ大陸発見の歴史を同じ欧米人が真実をアバキ、守れない歴史! 過去の真実を明かすことを求められている日本国、戦後直後の日本がアバカレた? 欧米の歴史的秘密や犯罪、不可解な出来事をアバクのも同じ欧米人、日本人も再起動! ニコラ …

デザイナーとは連載170

「先生!デザインって、やはりカタチと色ですね!」 後日、BS-2で放映するのだと言う『ヨーロッパデザイン紀行』、その取材から帰国したばかりだという評論家N氏が来校され興奮気味に話しかけてきた時のことだ。勿論、それが、単なる「形」と「色」とい …

駿河湾、海底探査の旅 連載164

駿河湾、海底探査の旅 連載164

●Aフレームクレーンと無人探査機かいこう 海の上からの生中継に挑戦してきました。船に乗って静岡県の清水港を出航し、駿河湾を航行。水深1000メートルの海底の様子を観察し、また清水港に戻ってくるという8時間超えのニコニコ生放送です。 乗船した …

ニコラ・テスラの電氣時代に再起動(Reboot再起動) 連載100

テスラ・ブーム到来!斬新なTのエンブレムが印象的!命名由来で人物が浮 かび上がります。電氣無くして成り立たないエネルギーの21世紀を予見した人 物。常識への挑戦者!再評価されるべきニコラ・テスラにリブート・再起動。 ニコラ・テスラの名を復活 …

天才!14歳2ヶ月の偉業 連載169

所属していた奨励会の「研修会」でのこと、「この子、最年少プロになるって・・・」。会の世話役がまだあどけない藤井少年を指しての耳打ちに、周辺の大人たちが失笑していた。もちろん、馬鹿にして笑ったわけではない。身近にいる神童や天才と言われている少 …