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■第5回ID作品(制作品)写真撮影講習会の報告(06/05/2005)NEW!
昨年に続き今年も6月3日(金)、写真学科主任教授・鈴木孝史先生指導の基にID作品(制作品)写真撮影講習が所沢校舎行われました。今年はアートセンターの第一スタジオを使っての講習でした。本講習会はID2年生を対象に自らの作品をプレゼンテーションする為に必要な基本的な知識と技術を身につける為に行われるもので、写真撮影の基本を身につけるものです。今年も機材はデジタルカメラとパソコンを使っての講習となり、撮影したその場からスタジオ壁面に映し出し、撮影の際の「光と影」の在り方を学びましたが、本講習会は学生にとって非常に有意義で、ここで学んだ事が後々の作品活かされております。
ここにその様子を掲載しますので御覧下さい。

●全員集合 |

●デジカメの基礎知識 |

●ライテングについて |

●ディフューズについて |

●光の調整(影をどう作るか) |

●リフレクターについて |

●光のコントロール |

●PCを使ってその場で再現 |
鈴木先生ありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。
■第4回ID作品(制作品)写真撮影講習会の報告(06/16/2003)
昨年に続き今年も6月6日(金)、写真学科・鈴木孝史教授指導の基にID作品(制作品)写真撮影講習が所沢校舎行われました。本講習会はID2年生を対象に自らの作品をプレゼンテーションする為に必要な基本的な知識と技術を身につける為に行われもので、今年も機材は今や販売代数で銀塩フィルムカメラを上回ったデジタルカメラとパソコンを使っての講習となりました。本講習会は学生にとって非常に有意義で、ここで学んだ事が後々の作品活かされております。
ここにその様子を掲載しますので御覧下さい。
鈴木先生ありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。
■ID作品(制作品)写真撮影講習会の報告(7/05/2002)
去る6月28日(金)、写真学科・鈴木孝史教授指導の基にID作品(制作品)写真撮影講習が行われました。今年で3回目を迎えた同講習会は昨年までのスライドフィルムやポラロイドフィルムを使ってではなく、今や学生の間でも一般的に使われているデジタルカメラを使っての講習となりました
会場となったデッサン室には特設の撮影台の他に、コンピューターとプロジェクター、スクリーンが設置され撮影したその場で、スクリーンに大きく写し出され、光の当て方や、焦点距離等の違いがハッキリと写し出されリアル感覚で撮影状態が確認出来、非常に分かりやすい講習となりました。
とかくモノ作りに追われ、最終プレゼンテーションの為の写真撮影には時間をかけられず、簡単に撮影をすませがちな学生達にとっての講習は非常にプラスになりました。
★鈴木先生ありがとうございました。今後もこの講習会を継続していければと願っております
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