ここをクリック ■増子瑞穂さん<フリーランスキャスター>(H6年度卒)のコラム
「キャスター・マッシー通信」コーナー(バックナンバー)はこちらです

ここをクリック ■室岡克孝さん(S38年度卒)が朝日新聞・朝刊(11月13日付)Be面
荒俣宏(本学大学院造形芸術・研究所教授)館長の「こだわり会館」
に取り上げられました。是非ご覧下さい。(11/19/2004)

■園勲夫さん<画家>(S43年度卒)からのイラスト第五弾!(12/20/2003)
C10スカイライン2000GTはいわゆるハコスカと呼ばれたもので、スタンダードのボディに、、、レース仕様のGTRが日本グランプリでも活躍しました。是非、御覧下さい。

ここをクリック ■園勲夫さん<画家>(S43年度卒)からのイラスト第四弾!(11/25/2003)
コブラ298 ACエースのシャシーにフォードの4.7リッターV8エンジンが載せられた豪快なGT。是非、御覧下さい。 園さんHP http://homepage3.nifty.com./i-sono/

ここをクリック 室岡 克孝さん<日本カイトフォトグラフィー協会会長>(S38年度卒)が
朝日新聞夕刊(10月31日付)の第2面『世界の鼓動』覧に取り上げられました。
その記事を御覧ください  (10/31/2003)

ここをクリック ■園勲夫さん<画家>(S43年度卒)からのイラスト第三弾!(10/24/2003)
美しいクルマのイラストが送られて来ました。是非、御覧下さい。
園さんのHPhttp://homepage3.nifty.com./i-sono/も併せて御覧下さい。

園さんイラスト
■OB,OGのチャレンジ! (09/26/2003)
谷脇周平さん<W-bogey>(H12年度卒)達の挑戦!
T.D.B「クリエイターズ サバト」映像のコンペに参加!

■OB,OGのチャレンジ! (09/26/2003)
園勲夫さん<画家>(S43年度卒)からのイラスト第二弾!
HPはhttp://homepage3.nifty.com./i-sono/を御覧下さい。

井田知秋さん<天使の家Ai>(H元年度卒)より講演会のお知らせ(08/26/2003)


室岡 克孝さん<日本カイトフォトグラフィー協会 会長>(S38年度卒)
                    からの近況報告
 (08/24/2003)


岡田幸穂さん<(有)ノンデザイナーズ>(S40年度卒)より
                ホームページ開設のお知らせ
(06/30/2003)


園 勲夫 < 画 家 >(S43年度卒)からのイラスト寄贈!!(06/16/2003)
    デザイナーから画家へ、、、。園さんのチャレンジ


小杉博俊さん<株システムクリエイツ>(S39年度)のチャレンジ。(8/07 2002)


菊池準二さん<本田技術研究所朝霞研究所>(s49年度卒)
 『バイクに関するホームページ』開設のお知らせ
(4/15 2002)


天沼昭彦さん(s41年度卒)が『天沼デザインリンクス(Amanuma Design Links)』を設立されました。(4/15 2002)

会社住所:176-0004 練馬区小竹町2-25-14 Tel/ Fax:03-3972-2135
e - mail:aki-a@qc5.so-net.ne.jp




■小杉博俊さん(S39年度卒)のチャレンジ続報。(8/07 2002)

第5回ビジネスジャパンオープンでトップ賞を受賞した『iゲットU』の立上げのため、先頃ミシガン州立大学で開催された『World Pak 2002』で発表されました。
http://www.msu.edu/~package/infocus/program.htmlのページの
Wednesday Morning のSession 13: E-COMMERCE の11:00 to 11:30
"The Material and Grammage Selection for a 'CD Mail Pack.'"
H. Kosugi, System Creates Inc., Japan.
に記載されています。但し、残念ながら発表内容は掲載されていません。

★『iゲットU』が軌道にのる事を祈っております。

こんな事に挑戦しています。
街中のいたる処にステッカータイプの微弱信号発信器[iポイント]を数多く貼付し、市街地に情報発信の新プラットホームを構築。街中を彷徨う iモード利用者に、 『ここで楽しむ』をコンセプトに、利便性溢れる誤差0mの現在地超密着情報と広告を配信する事業。

第16回全日本DM大賞作品展のお知らせ

今週、全日本DM大賞の作品展が開催されます。本年は、「出版・印刷・情報通信・調査・広告業部門」及び、「サービス業部門」の2部門で金賞を受賞しました。お時間がありましたら、ぜひご覧下さい。
http://www.systemcreates.co.jp/topics.html

102-0093
東京都千代田区平河町2-16-15
キタノアームス313
株式会社システムクリエイツ
代表取締役 小杉博俊
電話:03-3264-0701 FAX:03-3264-0201
cosugi@systemcreates.co.jp
http://www.systemcreates.co.jp




■東京都から「Uナビ」事業で「創造活動促進法認定企業」として内定。
  小杉博俊さん<株式会社システムクリエイツ>(SS39年度卒)殻の報告

東京都の創業支援課から、「Uナビ」事業で「創造活動促進法認定企業」として内定した。とのご連絡を頂きました。

●創造活動促進法とはこんなものです。
「中小企業創造活動促進法」は、正式には「中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法」(平成7年法律第47号)といいます。中小企業の創業及び技術に関する研究開発等を支援する措置を講じ、中小企業の創造的事業活動の促進を通じて、新たな事業分野の開拓を図ることを目的に制定された法律です。
「創造的事業活動」とは、創業や事業化を通じて、新製品・新サービス等を生み出そうとする取り組みのことをいいます。
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/sozohou/1gaiyo.htm

●ケータイによる歩行者ナビサービス「Uナビ」とはこんなです。
・・Ubiquitous Navigation Systems
インターネットに繋がるケータイの普及台数は生産年齢人口の約70%・6,000万台にも上っており、この多くの人が持つケータイにピンポイントな歩行者ナビゲーション情報を配信し、街を不安なく迷わずスムーズに快適に歩き回る事ができるサービスの提供を図るものです。

●仕組みはこんなです。
街中の電柱・バス停・ポスト・店舗店頭などのいたる処に貼付したステッカーに特定数字(Uコード)を表記し、このUコードをケータイに入力しメールすると、瞬時に特定サイトに接続し、特定緯度経度データとともに特定地だけのピンポイントな歩行者ナビゲーション情報が配信されるシステムです。
このシステムを全国規模で運用します。

●こんなに利便性があります。
街を始めて訪れる人はもちろん、在住者や高齢者や肢体不自由者も街を不安なく迷わずスムーズに快適に歩き回る事が可能となります。
 例えば観光客が下車駅の改札口を出た付近に貼付されたステッカーのUコードを入力すると、駅周辺の観光案内・ショッピングガイドなどの情報を配信し、外来のお客様に対して丁寧に親切に駅前周辺を案内。万一、街の奥深くに迷い込んでも、その場にある電柱などに貼付されたステッカーのUコードを入力する事で、駅までの道筋を丁寧に案内してくれます。
 また路上から警察・消防署に緊急連絡する際、目の前のステッカーのUコードを入力しコールするだけで、現在地を説明する事無くピンポイントな現在地情報を伝える事が可能となります。
 あるいはバリアに直面した肢体不自由者の方が、付近のステッカーのUコードを入力すると、周辺のバリアフリー案内やバリアフリーの経路地図などが配信される等肢体不自由者・弱者にとっても優しい情報を提供します。

●画像はここから利用頂けませんか。・・テキストデータは上のモノが最新です。
http://www.systemcreates.co.jp/unavi.html

また、先日の警視庁発表のニュースでは、自分の居場所が特定できずにケータイで緊急110番する際に、電柱の管理番号を伝えると、警察で居場所を特定できる。と言うシステムを来年早々からスタートするとの事でした。(奈良県警でも実施)これも「Uナビ」の理解に繋がるものと喜んでいます


■『バイクに関するホームページを開設しております。』(4/15 2002)
  菊池準二さん<本田技術研究所朝霞研究所>(s49年度卒)

本田技術研究所朝霞研究所(本田のバイクの開発をしている部門です。)では、その研究所の有志運営ということで、バイクに関するホームページを開設しておりす。マーケティングにおいて少しでもユーザーと開発者との関係を近くしたいという趣旨のもと運営しております。(私もその運営スタッフの一員です。こういった業界で研究機関そのものがHP運営を行う事は稀というか、無いはずです)開設当初は、日本経済新聞からの表彰を受けたり、あるいは他業種(光学系)の機関の方が来所して、ノウハウの取材を行ったり、いまでも情報関連の大学研究室の訪問があったりと、運営者当人たちは適当でハチャメチャではあるのですが、なにかと注目されているようでありますので、デザインとは直接関係はないでしょうが、デザイナーにとってマーケッター的視点(市場の分析力や発見力、発想、証明etc.)は大変重要な意味を持つ時代でありますので、ご笑覧いただければ幸いであります。へえ〜研究所なのにこんなこともやってるの?といったあんばいで笑ってやってください。まったく営利を目的としておりませんので、ご安心ください。コンテンツのDesigners Roomではリクルート関連や、ちょこっとだけスケッチのプロセス紹介や、会員(デザインは素人さんが殆ど)の投稿スケッチもアップしております。学生が、コンペに限らずこんなHPで気軽に腕試しをしてみるのもスキルアップになるかも、、、。
バイクのデザインに興味がなくても、さまざまな企業の方がウォッチしてるはずですので、何らかのきっかけ作りになるかも、もちろんバイクのデザインを目指すのであれば、格好の売りこみの場になると思います。当然ながら、競合他社のデザイン、商品企画等々関連部門の方たちもみております。某磐田方面の企業の商品企画の方たちも当研究所に来られて、ノウハウの取材をされていきました。
アドレスは下記ですので、お立ちより下さい。

http://www.hondard.co.jp/
※学生たちの中で多少なりとも興味をお持ちのかたがいらしたら、アドレスを教えてあげてください。


岡田幸穂さん<(有)ノンデザイナーズ>(S40年度卒)より
    ホームページ開設のお知らせ
(06/30/2003)

昭和40年度卒 ノンデザイナーズの岡田です。弊社ホームページがアップしましたので、ご連絡申し上げますとともに、NUDN会員の皆様にもお披露目頂きたくここにお知らせ致します。

http://www.non-designers.com/

私共ノンデザイナーズの特徴は、指名デザイン・コンペの優勝歴の回数と、設計対応能力(製造に必要な設計をクライアントに提供する)、そして、マーケティング能力の3つです。
指名デザイン・コンペの優勝にまつわるインサイド・ストーリーは、学生の皆さんに限らず OB の諸氏にも、必ず参考にして頂けると思います。

さらに、小冊子「戦略経営時代の工業デザイン」(PDFとしてダウンロードしていただけます。)の原形は、ノン・デザイナーズが取引先に配布している文書で、主に製造業の経営者に工業デザインを理解してもらうことを主眼として作成したものです。取引先の経営トップや、商品企画、設計開発の関係者に、大変好評を博しています。これはそのWeb版です。

こうした、「経営戦略としての工業デザイン」という論議は、デザイナーの間では、あまり聞かれなくて日頃から残念に思っていますが、、、

それにつけても、例の、日産自動車のカルロス・ゴーンの日産改革の筆頭策は、まさしく、これであったと、確信できます。

つまり、日産自動車には 永らく「デザイン戦略」が不在で、その結果が「商品戦略」の度重なる失敗につながり ついに日産の崩壊をもたらした。(デザイン戦略がちゃんとしていたら、あの日産がつぶれるはずがないですから。) 

そこで、「経営戦略としてのデザイン」が解っているデザイナーを外から引っこ抜いてきて、社内デザイナーの頂点に据えた・・・。 

それなら、デザインは経営戦略だ! としなかった、経営者は?と、問うべきでなのではと思いますが、 ・・・「そこまで言うなら、なぜデザインは経営戦略だ、と経営トップに進言しなかった?」 と、再び、デザイナーが責められるんでしょうか・・・。

カルロス・ゴーンも「日本企業に不足しているものは経営戦略だ」と機会ある毎にマスコミに明言しています。今日のデザインを取り巻く環境の中で、「デザインは経営戦略だ」と、トップを説得できるデザイナーが、はたして何人いるのか?、 今のデザイン界に問われている、新しい問題だと強く、強く、感じています。

NUDN会員の皆様の間に、こうした議論が大きく吹き上がることを心から願っております。

(有)ノンデザイナーズ
代表:岡田幸穂


ここをクリック ■増子瑞穂さん<フリーランスキャスター>(H6年度卒)のコラム
「キャスター・マッシー通信」開始のお知らせ。(10/17/2003)
NHKでキャスターとして活躍されている「マッシー」こと増子さんのコラムです。
連載 - 1「キャスター・マッシー通信」コラム開始!(10/17/2003)
連載 - 2「スタジオ生放送、一日の流れ、、、。」(11/15/2003)
連載 - 3「東海道ぶらりうなぎ旅」(12/20/2003)
連載 - 4「中華街の増子さーん!!!」(1/19/2004)
連載 - 5「自分のモノサシ・・・」(2/23/2004)
連載 - 6「卒業制作展、独断的(?)感想」(3/27/2004)
連載 - 7「初めての六本木ヒルズ」(4/28/2004)
連載 - 8「国民年金のオハナシ」(5/29/2004)
連載 - 9「はじめての日本」(6/28/2004)
連載 - 10「真夏日続く、2004年」(7/30/2004)
連載 - 11「アテネオリンピックから得たもの」(8/30/2004)
連載 - 12「恋が愛にかわるとき」(9/29/2004)
連載 - 13「コンテッサ日記続き」(10/31/2004)
連載 - 14「資格ある酒飲み」(11/30/2004)
連載 - 15「消えゆく?クリスマスイルミネーション」(12/26/2004)
連載 - 16「色・いろ・イロ」(1/31/2005)
連載 - 17「春色探し」(2/28/2005)
連載 - 18「卒業」(3/29/2005)
連載 - 19「新入生」(4/30/2005)
連載 - 20「巡り会い」(6/02/2005)
連載 - 21「企画3本目」(6/30/2005)
連載 - 22「築地の女」(7/31/2005)
連載 - 23「第二のふるさと」(8/31/2005)
連載 - 24増子瑞穂@平謝り」(10/06/2005)
連載 - 25「フォーラムの前に」あーびっくり。(10/30/2005)
連載 - 26「スパイス」(11/30/2005)
連載 - 27「2005年のしめくくりに」(12/31/2005)
連載 - 28「東大生気分(1/31/2006)
連載 - 29みんなありがとう。」(2/28/2006)
連載 - 30「花もダンゴも」(3/30/2006)
連載 - 31「先ず、優しさを思う席」(4/29/2006)
連載 - 32「怖いものだらけ」(5/31/2006)
連載 - 33「車内での出来事」(6/30/2006)
連載 - 34「マタニティマーク」 前回のコラムの後、、、(7/31/2006)